Mind and Culture マインド & カルチャー
仕事の進め方に、
JSらしさがある。
JSらしさは、制度や事業だけで語れるものではありません。
暮らす人の立場から考えること。
一人ひとりに仕事を任せ、みんなで支えること。
安全や品質に向き合い、より良い方法を探しつづけること。
JSで大切にされている9つのマインドとカルチャーを紹介します。
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01
住んでいるつもりで
考えよう私たちが向き合うのは、建物の先にある一人ひとりの暮らしです。工事や修繕では、「自分がここに住んでいたら」という目線から考えることを大切にしています。
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02
積極的に任せ
みんなで支える若手にも早くから、担当団地や工事を任せます。一方、困ったときには上司や先輩、周囲の仲間が支える。任せることと支えること、その両方で一人ひとりの成長を支えます。
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03
自分の考えを持とう
分からないことを、一人で抱え込まない。まずは自分なりに考え、意見を添えて相談する。そんな対話の積み重ねが、判断する力と周囲との信頼を育てていきます。
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04
答えは、現場で確かめる
図面や仕様書だけでは、分からないことがあります。迷ったときには現場へ足を運び、自分の目で確かめ、関係者と話す。現場から考えることを大切にしています。
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05
異なる専門性を
ひとつの力に建築、土木、造園、電気、機械、化学、事務。それぞれの知識と経験を持ち寄り連携する。多様な力を掛け合わせ、団地や地域の暮らしを支えています。
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06
規則を大切にし
安心を支える安全、品質、法令、仕様。守るべきルールの一つひとつが、居住者の安心につながっています。確認と記録を重ね、確実に仕事を進めることを大切にしています。
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07
繰り返す仕事ほど
改善する同じように見える修繕や点検にも、現場ごとの違いがあります。経験するたびに進め方を見直し、より安全に、より効率よく。小さな改善が、仕事の質を高めています。
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08
穏やかに、真剣に
年次や役職を越えて相談できる、穏やかな職場。一方、仕事では安全や品質に妥協しない。互いを信頼できる関係が、真剣に仕事へ向き合える環境をつくっています。
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09
仕事も、プライベートも
大切にしよう暮らしを支える仕事だからこそ、職員自身の暮らしも大切にする。休むときには周囲が支え、働くときには集中する。長く安心して働ける環境を、みんなでつくっています。