Career shift 転職者から見た、日本総合住生活
働き方を変えたい。家族との時間を大切にしたい。
これまでの経験を、違う環境で活かしたい。
さまざまな思いを持ってJSへ転職した職員に、
転職によって実現できたことや入社後に感じた“ホンネ”を聞きました。
Change 転職によって何が変わったのか?
転職者の多くが実感しているのは、単に残業や休日が変わったことだけではありません。仕事と家庭、仕事と趣味、仕事と将来のキャリアを両立できるようになったことが、大きな変化として挙げられています。
Before & After 転職前と転職後の変化
Growth JSで、新しく身についたこと
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GROWTH01
関係者をつなぐ調整力
UR、居住者、管理組合、協力会社、社内の各部署。立場の異なる人の意見を整理し、仕事を前へ進める力が身につきました。
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GROWTH02
複数の仕事を動かす力
複数の現場や案件を同時に担当する中で、優先順位を判断し、限られた時間を使いながら仕事を進める力が磨かれています。
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GROWTH03
居住者に寄り添う対応力
技術的に正しいだけでなく、居住者の不安や生活への影響まで考え、声を聴き、分かりやすく伝える力が身についています。
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GROWTH04
専門領域を越えて見る力
建築だけ、電気だけ、ではなく、住まいを構成する設備や工事を幅広く見ることで、総合的に判断できるようになりました。
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GROWTH05
経験を伝える力
前職の経験を若手社員へ伝えたり、早くから新入社員のOJTを担当したりする中で、相手に合わせて分かりやすく教える力や指導力も養うことができています。
Real gap 入社して分かった、JSのリアル
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想像していた以上に
休暇を取得しやすく、
家庭との時間を
しっかり確保できました。 -
大きな会社なので
堅い組織だと
思っていましたが、
上司との距離が近く、
気軽に相談できました。 -
団地の維持管理は
地道な仕事という
印象でしたが、
思っていた以上に奥が深く
やりがいを感じています。 -
福利厚生はもともと
魅力に感じていましたが、
入社前に知らなかった
制度も多く、
想像以上でした。 -
キャリア採用で
転職してきた方の割合が
想像以上に多く、
馴染みやすい職場でした。
Voice 転職を振り返って
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求人票や面接で聞いていた休日、有給休暇、給与、賞与、福利厚生は、入社後も説明どおりでした。採用時の話と実際の職場環境にずれがなく、誠実に情報を伝える会社だと感じています。
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協力会社に無理な要求をするのではなく、同じ目的に向かうパートナーとして接していると感じます。前職と比べても関係性が良好で、長い付き合いを大切にする姿勢に、JSのコンプライアンス意識が表れています。
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安定した会社なので、入社前は保守的なイメージもありました。実際には研修の機会が多く、技術開発にも継続的に取り組んでいます。安定した基盤に甘えず、より良くしようという向上心が強い会社だと感じました。
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40歳を過ぎてからの転職で、年下の上司から仕事を教わることになりました。やりにくさもあるのでは?と思いましたが、年齢や前職での立場に関係なく、一つひとつ丁寧に教えていただき、すぐに職場に馴染むことができました。
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配属前の研修でお世話になった先輩が、支店の方々に「よろしく」と声をかけてくれていました。配属日には多くの方から話しかけてもらい、緊張していた気持ちがほぐれ、JSの温かさを感じました。
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さまざまな部署があり、異動を通じて初めての業務に携わる機会も多くあります。その都度、新しいことを学ぶ必要はありますが、経験を重ねるほど知識や仕事の幅が広がっていく点は、入社して初めて実感した魅力です。