Why
we chose JS
内定者から見た、日本総合住生活

内定者から見た、日本総合住生活

まだ、JSで働く前。だからこそ見える会社の姿があります。
どのようにJSを知り、何に惹かれ、なぜ入社を決めたのか。選考を通じて感じたことから、
これから挑戦したいことまで、内定者に聞きました。

Introduction

Q1JSに興味を持ったきっかけは?

  • 01

    暮らしを支える
    仕事を探して

    人々の暮らしを支える仕事に魅力を感じ、安定した事業基盤を持つJSに興味を持ちました。

  • 02

    まちづくりを学ぶ中で

    まちづくりに関わる仕事を調べるなかで、団地の維持管理だけでなく、地域に寄り添った取り組みを行うJSに出会いました。

  • 03

    社会課題解決への貢献

    インフラの老朽化や高齢社会といった問題に対して取り組むJSの仕事に魅力を感じました。

  • 04

    公共性と公益性

    URとともに事業を行い、公共性・公益性の高い仕事に関心を抱きました。団地というフィールドの可能性にも惹かれました。

さらに、
興味が深まったポイント

  • 「1day仕事体験」で、居住者の視点に立って修繕案を考えたことで、仕事のやりがいを実感しました。
  • インターンシップで現場を見学し、修繕によって住まいを長く使いつづけることの大切さを知りました。
  • 社員の方々が学生に温かく接する姿を見て、実際に働くイメージが湧き、志望度が高まりました。

Q2JSを知っていくなかで、どんな印象を持ちましたか?

  • 暮らしの
    あたりまえを支える

    建物や住環境を維持し、入居者の安心・安全な生活を支える、社会に欠かせない会社だと感じました。

  • 管理にとどまらず、
    新しい価値をつくる会社

    単に物件を管理するだけでなく、シェアハウスや店舗、コミュニティづくりにも挑戦している会社だと知りました。

  • 派手ではないけれど、
    堅実

    決して目立つ仕事ではないですが、人々の当たり前の日常を、見えないところから確実に守りつづける会社という印象を持ちました。

  • 人が穏やかで、
    温かい

    社員の方々が優しく、自然体で話している姿が印象的でした。安心して働けそうな雰囲気を感じました。

Q3選考を受けて、
どう感じましたか?

「話しやすさ・丁寧さ」を実感

92%

  • 私の話を丁寧に聞き、きちんと向き合ってくださっていると感じました。
  • 一方的に質問されるのではなく、答えやすいように話を引き出してくれました。
  • 疑問や不安にも本音で答えていただき、入社後のことまで考えてくれていると感じました。
  • 人柄や価値観まで知ろうとしてくださり、等身大の自分で話すことができました。

Q4JSのどこに魅力を感じましたか?

どこに魅力を感じましたか?
  • 団地管理という、人の暮らしに近い場所で、生活を長期的に支えられる点に魅力を感じました。
  • 建物を維持するだけでなく、人や地域をつなぐ機能まで生み出している点に惹かれました。
  • 社会的責任の大きな仕事と、働く人の温かさが両立していることが魅力です。

Q5ズバリ、入社の決め手は?

  • 社員の方々の人柄です。公共的な視点を持った方が多いからこそ、協力しながら同じ目標に向けて働くことができると思いました。
  • 年収や働きやすさを重視しすぎるのではなく、URグループの一員として、人々の暮らしを長期的に支える仕事にやりがいを持って働けると感じました。
  • リフォームや改修といった、今ある建物を活かしていく仕事に携われることが決め手です。
  • ワークライフバランスが整っていることに加え、女性の働き方にも注力しており、ライフステージが進んでも安心して長く働き続けられると感じました。
  • 人々の暮らしを支える仕事に携わりながら、地域コミュニティの形成や活性化にも関われる可能性を感じました。自分らしく成長しながら働けると思い、入社を決めました。

Q6JSは、あなたのどんなところを評価してくれた?

  • 素直さ・誠実さ

  • コミュニケーション力

  • 周囲と協力する姿勢

  • 仕事への理解と
    入社意欲

  • 自分の言葉で伝える力

  • 柔軟に考え、対応する力

Q7就活生に、伝えたいことは?

  • 企業選びでは、知名度や周囲の評価だけではなく、自分がどのような働き方をしたいのかを考えることが大事だと思います。自分が大切にしたい価値観や、働くうえで譲れないことを整理してみてください。

  • 説明会やインターンシップ、イベントに足を運び、自分の目で確かめた「企業のリアルな姿」を大切にしてほしいです。最後は、自分が一番納得できる選択を信じて進んでください。

  • 他人と比較して焦ることもあると思いますが、最終的に働くのは自分自身です。周囲の状況や選考結果に左右されすぎず、自分が納得できる選択をすることが大切だと思います。

  • 自分の原体験や、インターンシップで実際に見て感じたことを言葉にすることが大切だと思います。JSは、あなたのありのままを見てくれるので、安心して思いをぶつけてください。